灼熱のファイアーダァンスゥ♪
前回は、なんやかんや準備してあっという間にオランダを占領したところまででしたね。
ユーゴスラビア問題無視
このイベントよくわかってないのですけれど、圧力をかけると新ドイツ派に有利に働くとか、史実どおりに同盟を結ぶとかそういうやつだと思います。
孤立を貫く今回のプレイでは無視してます。

でも戦闘機は送ってあげようじゃないか

チェコスロヴァキア
ズデーテンラントの要求~スロヴァキアの運命までを実行すれば併合ができます。

私は、後述するスロベニアの要求と交互に行ってます。
チェコスロヴァキアを併合後は、ハンガリーとの国境が広くなるので追加の師団配備を忘れずに!
スロベニアの要求
チェコスロヴァキアとのルートと酷似していますのでスロベニアの要求~ユーゴスラビアの運命までを実行すると領土を得られるのですが、うまくやらないと戦争に発展しますので第一次リュブリャナ裁定が完了後はユーゴスラビアの運命を選ばずに後回しにします。

第一次リュブリャナ裁定
もし第一次リュブリャナ協定が失敗した場合は、国家方針によるユーゴスラビアの領土獲得は諦め、チェコスロヴァキア獲得ルート一本に絞ります。

情報機関
私は結構忘れがちなんですが、情報機関の設立も早めに行って、ソ連戦前までには諜報員を2人に増やし潜入要員と捕虜救出要員を確保しておきましょう。
ハンガリーとの戦争に備えよ!
1938年の9月、ハンガリーがトリアノン条約を破棄するイベントが発生します。このイベントはハンガリーにファシスト政権が誕生したことを知らせるものです。

ドイツと同じファシストではありますが、同盟はしないのでファシスト国家は連合国に入れないことを利用して戦争を仕掛け併合して国力UPを狙えるチャンスです。
ここは、非情に徹して迷わず正当化してしまいましょう。
これまでに生産して増やした、歩兵師団や航空機を戦争に備え、ハンガリー国境に集結させておきます。
戦車設計

最高速度を約10km/hにすることで、文字通り電撃戦を行えるようにしてます。
また、信頼性を8割にすることで稼働率を上げています。
その他には、傾斜装甲を取り入れることで装甲の追加で重量を上げることなく、装甲の強化を図っています。
ブルガリアの要求

もちろん認めてはなりませぬ、たしか認めると調子に乗って何度か領土要求をしてきます。
同盟をしないプレイでは同系統のイデオロギーは仮想敵国ですが、同盟しても主張を認めないほうが良いと思います。
マジノ線の防衛
歩兵がある24師団X5で120師団ほど揃ったら、マジノ線に貼り付ける守備隊を編成し24師団ほど配備しましょう。

戦闘を行うわけではなく、あくまでも牽制用の師団なので編成は最低限で十分です。
フランス攻略後も、海岸線防衛等に役立てるため多めに配備します。
まとめ
今回も他国と戦争することなく内政のみで終わってます。
とりあえず、チェコスロヴァキアは併合しています。

やったね!
じゃないんだよ、前回のブログ更新から2ヶ月以上経ってしまいましたね。
いやぁプライベートで色々とやることがあったりして、最近やっと落ち着いた感じなんですよ。
読者のみさなさん申し訳ありませんでした。
まだ多少バタバタしている状況ではあるのですが、今のところブログの放置、休止はするつもりはありませんので次回の更新をお待ち下さい。

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